長いURLを短縮するツール
長いURLを短縮するツール
あなたのブログにも設置できるURLツールです。
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あなたのサイトやブログにも設置できる短縮ツールの窓です。
使い方は簡単です。
短縮したいURLを窓に入れて「短縮実行」を押すだけです。
また、このツールの凄い所は、
あなたもこの窓を自分のブログやサイトに設置できる
というところです。
これがあるだけでも訪問者があなたの媒体に来てくれる理由が生まれます。
これは強いです。1つでも継続して自分の所に来てくれる理由があれば、
継続してアクセスを集められますし、
その人へ他のアピールしたい点も見せる事も出来ます。
(例:参考になる記事=ブランディング、商品の紹介=顧客の獲得)
これさえあれば例え記事に自信が無い人でもあなたの媒体が魅力(武器)を持つ事も出来ます。
このように単なる短縮ツールに留まらず、いろいろな戦略を広げる事も出来るツールです。
その大きな可能性を秘めたツールがこちら。
このツールをあなたが持ち帰るには、枠内の「このシステムはあなたの~」をクリックしてください。
私からのプレゼントです^^
このツールを使ってアクセス・お客さんを集めてください。
ではまた。
売れるホームページの作り方
売れるホームページの作り方
ちょっとしたことで売り上げが変わるもんです。
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自分のブログにおいて、
やっとこさ、やりたかった事をすることが出来ました^^
さて、私が今までやりたかったけど、
その方法が全く分からなかったから出来なかった事ですが、
まずその事が何ていう名称?名前?というのかさえも分からないから、
得意の検索すらできないという状態で悶々としていました。
ブログを作るだけ作って記事も重ねてきて、それでも今日まで知ることが出来なかった事。
さしずめ女性とのデートで、
「直前までOKだったけどその後は全力で拒否された」
という感じでしょうか爆
失礼。
えっと、そのやりたかった事の名前?が分かった訳です!
はい、私、何がやりたかったのかと言いますと、
新しく作ったMTブログにおいてURLの先頭に小さい画像を表示させたかったのです。
つまりは、
【ファビコン】
を表示させたかったのです^^
そうです。この「ファビコン」という言葉が全く分からなく、
その設置方法を検索で調べる事が出来ませんでした。
しかし、ついにその沈黙も破る時が来て、つい今さっき、
現在深夜「3:18」ですが、つい数分前に設置する事が出来ました。
ブログURLの先頭に↑私の小さい似顔絵の画像が出ていると思います。
他のページも観たりしてみてください。
同じように小さく画像が出ていると思います。
まぁまぁ、見た目よく分からないかもしれませんが、
右サイドバーに同じような画像が大きく出ているので、それに気づくことで「あ、この画像ね!」と
気付いてくれるのではないかと思います。
いや、ほんと、MTブログを作ってから早半年、
ようやくその最もやりたかった事を設置する事が出来ました。
むしろこのオリジナル画像に憧れてサーバー設置タイプのブログにした位ですから(笑)
これで一つの目標を達成する事が出来ました。
と、喜んでいたところ、この小さい画像についてさらに喜ばしい事が隠されている事が判明。
ただ単にオリジナル画像を載せることでブランディングに近い効果を得られるだけかと思いきや、
実はこの小さな画像を入れるのと入れないのとでは、
そのブログやHPにおける成約率に大きな違いがあると言う事が分かりました。
その差は、
【1.72倍】
結構な数字じゃないですか!?
仮に¥10,000売れているサイトとすれば、
¥17,200。
¥20,000なら → ¥34,400
中々の差です。
ただ入れるだけでこれだけの差が出るのなら、
もう入れなきゃその差額をドブに捨てているようなもんです。
設置なんて5分もかかりませんし。
こんな簡単なことで売り上げが変わるならやりましょう♪
無料のブログでは出来ない?かもしれませんが、
ワードプレス・同じくMTブログでは出来るので既に持っている方、
やりましょう!やりましょう!
夜中の3時半にかなりスッキリしてしまいました^^
寝れるかな....
半年分の悩みですので。爽快感半端無いです(笑)
あとは持っている全てのワードプレスにも追々入れてこうと思います。
知っている人は知っているちょっとした裏技でした。
あ、っと危うく終えるところでしたが、
このファビコンの成約率の差について教えてもらったのはここからです。
ファビコン以外でも「売れるホームページの作り方」についてじっくり教えてもらえるので、
もちろんブログでも使えるネタばかりです。
是非、参考にしてみてください。
↓↓↓↓
売れるホームページの作り方を無料で学ぶ
おしまい。
Facebook「いいね!」ボタンの設置方法
このブログ、最近「いいね!」ボタンを設置しましたのはご存じだったでしょうか?^^;
今日はその「いいね!」ボタンの設置方法の説明をしたいと思います。意外に簡単なんで、これからのネット時代の為にもちょっと長いですが参考にして頂き設置してみてください。
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まだFacebookに登録していない方はこちら←から。
ログイン状態で、
-
Facebook | シェアにアクセス
-
「URL to Like」は共有してもらうURLを入力します
-
「Layout Style」で3種類からスタイルを選択します
-
「Show Faces」ボタンのしたにプロフィールアイコンを表示するか選択します
-
「Width」で横幅を指定します(Styleによってはこれを調整しないと見た目が悪いですが後ほど修正は出来ます)
※Show Facesはいいねをしてくれた人の顔写真を出すかどうかです。お好みでOkです。 -
「Verb to display」で表示するテキストを選択します(likeかrecommend)
-
「Font」でフォントファミリーを選択できます(日本語なので指定しなくてOkです)
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「Color Scheme」でアイコン色の濃淡を選択できます
-
各選択を変更するたびにプレビューが更新されるので確認します
-
Get Codeでコードを取得したらウェブサイトに貼り付けます
以上が手順となります。
では、より具体的に説明をしていきます。
まず、Facebook | シェアのサイトいきます。←このリンクより入れば作成ページです。
英語だらけですが安心を。一つずつ解説していきますので。
このような画面になっていると思います。

最初に「URL to Like」の項目。
こちらにはいいね!を押す事でシェアして欲しいURLを入れます。
そのいいね!ボタンを入れる記事ページなのか?あるいは、
その記事ページが入っているサイトもしくはブログなのか?
これによってシェアする内容も変わっていくのでここの差し込みは注意です。
記事そのものを広めたい時は記事URLを、
サイト(ブログ)そのものを広めたい時はサイト(ブログ)URLを、
となります。
そして、次の「Send Button」の項目。
こちらはいいね!ボタンと同じようですがちょっと違っています。どのような機能かと言うと、このボタンは「いいね!」と同様、そのページに対する推薦を、
特定のFacebookグループあるいは友だち、
さらに一般のメールアドレスに対して送信することができる
機能です。
言い換えれば、「いいね!」ボタンではFacebookの友だち全員に対してメッセージが送信されるのに対して、Sendボタンでは特定の知り合いに対してメッセージを送信することができると言う事です。
ということで、もし特定の知り合いに共有したいのであればSendボタンへチェックを入れる事をお勧めします。
次に「Layout style」の項目。
ここではいいね!ボタンの表示を変える箇所です。「standard」「button count」と「box count」がありますが、それぞれ選んでみるとプレビューが変わるのでお好きなモノを選んでください。
次は「Width」の項目。
ここはいいね!ボタンの横幅を調節出来る箇所ですが、基本的にはあまり変更しないです。ボタンを設置するサイトやブログの見栄えによっては横幅を変更した方が良い事もありますが、
最初は深く考えなくても大丈夫かと思います。
次は「Show Faces」の項目。
ここはその字のごとくいいね!をしてくれた人の顔写真を掲載するかどうか?を変更出来る箇所です。チェックを入れなければいいね!の件数だけ表示されます。
チェックを入れればそのいいね!をした人の「Facebookに登録しているプロフィール画像or写真」が掲載されます。
これを入れるのも好き好きなので、ただ写真も入れるとなると幅もとるのでその辺も考慮した方がよいかもしれません。
そして「Verb to display」の項目。
ここは、
Like=いいね!
Recommend=推奨
となっているのでお好みで。
次の「Color Scheme」の項目。
こちらはいいね!の背景に網掛け(黒い)をつけるかどうか?を選ぶ箇所です。Lightはいいね!ボタンがそのままある状態です。darkを選ぶとこのようになります。

最後の「Font」の項目。
ここですが、貼り付け時には日本語になるので字体を選ぶ必要はありません。
プレビューは英字のままなのですが、実際に取得したコードを張り付けるときちんと日本語表記で「いいね!」となりますので、この項目はそのままでOkです。
以上が各項目の説明となります。
全て入力した後に最後の「Get code」を押すとコードを取得できるので、

あとはそれを設置したい箇所に貼り付けるだけです。
この流れで張り付けたのがこの記事の最後の所です↓
以上が、「いいね!」ボタンの設置方法です。
おしまい。
ps.
このレポートからつぶやいたりいいね!ボタンを押してみませんか?
ちょっとした簡単な仕掛けをしています。
『12分で分かるFacebookを味方にする「いいね!」ボタンの設置ノウハウ』
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